「日産自動車株式会社」企業徹底解説

日産自動車株式会社の転職・求人・中途採用・年収等を徹底解説

「日産自動車株式会社」(以下、「日産自動車」)の中途採用情報・求人情報です。
日産自動車に転職をお考えの方に向けて、実際に日産自動車へ転職成功させてきたタイズが、転職のコツ(難易度、選考対策、年収、社風、口コミ、事業内容、働きやすさなど)を徹底解説します。

日産自動車中途内定伸長率1位

2023年度の中途採用において、タイズは内定承諾数伸長率1位となり、トロフィーと感謝状を授与されました!

澤田 拓実

記事監修

担当コンサルタント
澤田 拓実

1. 中途採用について

1-1.中途採用は積極的に行われている?

積極的に行われています。

過去3年間の新規採用人数は以下のとおりです。
新規採用人数は3年間で1.7倍に増えており、中途採用比率も53%から62%にアップしています。中途採用が積極的に行われていることが分かります。

2021年度 2022年度 2023年度
新規採用人数 986名 1,527名 1,765名
中途採用比率 53% 59% 62%

参考:日産自動車|ESGデータ集
日産自動車|キャリア採用情報 よくあるご質問

1-2.日産自動車に転職する難易度は?

大手完成車メーカーということで、難易度は高い傾向にあります。
またグローバル企業であることから、職種によっては英語スキルを求められます。
求人ごとに求める人材やキャリアが大きく異なってきますので、そこに合致しているかが、入社できるかの大きなポイントとなります。
タイズでは日産自動車に詳しい担当コンサルタントがいますので、「どういう人を求めているか」を適切にお伝えさせていただきます。転職をお考えの際はお気軽にご相談ください。

1-3.どういうスキルや経験が必要?

学歴や業界のキャリア、英語スキルが必要となってきます。ただ求人によって求められるスキル経験は異なりますので、一概にすべてが高いレベルで必要というわけではありません。ポテンシャルや人柄の良さも評価されて入社されたケースもあります。
実際に、自動車業界以外からも入社された方も多く、医療機器業界、鉄道業界、住宅設備業界等の方もご入社されております。

1-4.どんな人が向いている?

グローバルに活躍したい方はとても向いているかと思います。
実際に開発拠点には海外の方も多く在籍しており、日々連携しながら業務を進めておられます。

2.募集している求人情報、職種

2-1.中途採用している職種

日産自動車では以下の職種で求人募集されています。

車両組み込みシステム開発
制御設計エンジニア
車体開発
ブレーキシステム開発
バッテリー開発エンジニア
生産技術開発

※上記は一例で、時期によって異なります。

3.日産自動車へ転職する方法、成功させるコツ

3-1.求められる人材

求められる人材イメージ

日産自動車の新卒採用HPには、社長インタビューに以下のメッセージが掲載されています。

日産はこれからも多様性ある人たちが自分の可能性を最大限発揮できる会社であり続けます。そんな日産に、「自分を試してみたい」「自分の可能性を広げたい」と思う人がさらに集まれば、我々はもっと強くなることができます。未来に向けて、ともにチャレンジしていきたいという熱い気持ちを持った方に是非来てほしいと思います。

参考:日産自動車|新卒採用情報 CEOメッセージ

日産自動車は多様な価値観を尊重する風土のある企業です。さらなる発展のために、挑戦意欲のある多様性ある人材を求め、共に働きたいと考えておられるのですね。

タイズ経由で日産自動車に転職成功された方の特徴としては、ものづくりへの熱意がある方が多いです。

3-2.選考の流れは?適性検査は必要?

選考は以下の流れで進行します。

  1. 応募
  2. 書類選考
  3. 面接(通常1~2回)
  4. 内定

3-3.選考対策について|書類選考・面接

通過しやすい書類作成のポイントや、日産自動車の面接でよくされる質問、傾向などは、タイズにお申し込みいただければ、詳しくお伝えさせていただきます。

タイズでは、書類選考・面接の通過率が非常に高いとご好評いただいているので、ぜひ一度タイズにご相談ください。

3-4.転職を成功させるコツは?タイズから応募するメリット

これまで何人も高い転職決定率で日産自動車へ転職成功させている担当コンサルタントに、転職成功のコツを確認しました。

澤田 拓実

担当コンサルタント
澤田 拓実

日産自動車では積極的に中途採用を行っており、さまざまなポジションが展開されています。そのため、これまでのご経験を活かすチャンスが多くあります。
多くの部署と連携しながら開発を進めるため、主体的に業務を推進し、困難な状況でも周囲を巻き込みながら問題を解決してきた経験をお持ちの方が求められます。
また、日産では社員同士の協力やチームワークが非常に大切にされており、上司と部下、同僚間でのコミュニケーションが重視されています。これにより、組織全体で一体感が醸成されています。
面接時には、これらの経験やコミュニケーション能力についても確認されることが多いため、しっかりと準備して臨んでいただければと思います。

Webサイトで記載できる内容は限られてしまいますが、求人へのご応募・転職支援サービスのお申し込みをいただければ、もっと具体的な情報をご提供させていただきます。

日々、日産自動車とやりとりしているコンサルタントが、

  • 日産自動車が求める人材
  • 現在の状況や想定される年収
  • 応募書類や面接のアドバイス

など詳細にアドバイスさせていただきますので、転職をご検討の方はお申し込みください。

3-5.採用担当者から応募検討されている方にメッセージ

日産自動車は「人とクルマと自然の共生」の実現にむけ、2002年から温室効果ガスの削減活動や電動化技術の開発に取り組んでいます。目先のビジネスのみに囚われず、将来を見据え、2050年にクルマのライフサイクル全体でのカーボンニュートラルを実現するため、リサイクル、バッテリーの二次利用、社会インフラとの連携によるスマートグリッドなどの技術開発に積極的に取り組んでおります。日産自動車は、地球的規模の課題を考えてクルマの開発を行っている企業であり、そんな未来志向を持ち、共生のためにイノベーションを創出したいとチャレンジ意欲が高い方の応募をお待ちしております。

4.平均年収や福利厚生について

転職イメージ

4-1.年収は?タイズ経由で転職された方の年収も公開

2024年3月現在の平均年収は877万円

日産自動車の平均年収は2024年3月現在877万円と、「令和5年民間給与統計調査」の日本全体の平均年収461万円と比較すると、日産自動車の平均年収は高水準であることが分かります。

参考:日産自動車|有価証券報告書

賞与は7月、12月の年2回です。

また、家族手当やリモートワーク勤務手当などの手当も充実しています。
また家賃補助制度や、事業所によっては独身寮・社宅があります。(入居は会社規程による)

参考:日産自動車|キャリア採用情報 募集要項
日産自動車|キャリア採用情報 よくあるご質問

タイズ経由で日産自動車に転職された方の事例も以下にてご紹介します。

年齢 性別 職種 年収
29歳 男性 生産技術 580万円
34歳 男性 研究開発 690万円
37歳 男性 経理/財務 730万円

※上記年収例に諸手当は含んでおりません。

その他の年収例をお伝えすることも可能です。
興味をお持ちの方は、以下のボタンよりご相談ください。

4-2.平均年収の推移は?

平均年収は2022年3月から3年連続でアップしています。

以下は5年間の平均年収の推移です。
一度はコロナ禍もあり減少したものの翌年には持ち直し、2024年の平均年収は2020年に比べて60万円以上アップしています。

2020年3月 2021年3月 2022年3月 2023年3月 2024年3月
平均年収 810万 796万 811万 850万 877万

参考:日産自動車|IR資料室

4-3.福利厚生は充実している?

日産自動車ならではの福利厚生が充実しています。

福利厚生制度や施設には以下のものがあります。

福利厚生制度

  • 家賃補助制度(独身用・家族用)
  • 寮・社宅制度※入居にあたっては会社規程による
  • 社内預金
  • 財形貯蓄制度
  • 従業員持株会
  • 退職金・年金制度
  • 住宅ローン
  • 保険団体割引制度

施設

  • 食堂
  • 社内診療所
  • 健保保養所
  • 各種レジャー施設、他

また、日産の自動車を購入する際の制度「社員車両購入制度」が整備されています。

参考:日産自動車|キャリア採用情報 募集要項

タイズの強み

  • メーカー特化型エージェント
  • 技術職への深い知見
  • メーカーとの太いパイプと
    転職支援実績

5.日産自動車とは?企業概要や事業内容について

5-1.日産自動車ってどんな会社?

日本を代表する自動車メーカーの一つです。「他のやらぬことを、やる」という精神のもと、時代に先駆ける革新的な製品を作ってきています。現在は電動化や自動運転技術の研究開発にも力を入れています。

創業 1933(昭和8)年
代表者 代表執行役 社長兼最高経営責任者 内田 誠
本社所在地 〒220-8686 神奈川県横浜市西区高島一丁目1番1号
拠点一覧 本社、総合研究所、日産先進技術開発センター、日産テクニカルセンター、グローバルデザインセンター、日産グローバル情報システムセンター、栃木工場、追浜工場、横浜工場、いわき工場、相模原部品センター、座間事業所など
売上高 12兆6857億1600万円(2024年3月現在)
従業員数 24,034名(単独)、133,580名(連結)
資本金 6,058億13百万円

5-2.事業内容について

日産自動車は自動車の製造、販売を行っています

2024年12月度の自動車製造販売事業における国内市場シェアは9.0%で国内3位となっています。

参考:日産自動車|よくある質問(FAQ)/お問い合わせ

日産自動車は世界をリードするデザインで強いブランドを確立することを目指しており、イノベーションにも力を入れています。電動化、自動運転技術の研究開発、モビリティサービス・コネクテッドがあります。

電動化

100%モーター駆動という共通点を持つ電気自動車とe-POWERを2本柱とし、電動車両の普及を推進しています。また、電動パワートレイン、「e-4ORCE」をはじめとする電動制御技術などの開発も進めています。

電動化の技術でカーボンニュートラルの実現を目指しており、2030年代早期より、主要市場に投入する新型車をすべて電動車両とすることを目標として掲げています。

参考:日産自動車|電動化

自動運転・運転支援

日産車が関わる交通事故の死亡者数を実質ゼロにすることを目指し、完全自動運転実現に向けた技術の開発を行っています。

2016年発表の運転支援技術「プロパイロット」は、2019年に高速道路で同一車線内ハンズオフが可能なナビ連動ルート走行ができる「プロパイロット 2.0」へと進化しました。幅広い機種に搭載され、ストレス・疲労を軽減し安心して使える技術として、世界中のお客様から高く評価されています。

参考:日産自動車|完全自動運転に向けた取り組み

モビリティサービス・コネクテッド

誰でもどこからでも好きな場所へ自由に移動できる社会を実現するために、複数のパートナーと協業し、モビリティサービスの実証実験を行っています。
スマートホンで簡単に手配ができ、管理センターが管理しているため安心して利用ができる無人運転車両交通サービス「Easy Ride」の実現を目指しています。

参考:日産自動車|Easy Ride

5-3.パーパスとミッションについて

日産自動車のHPには、パーパスについて以下のように書かれています。

人々の生活を豊かに。
イノベーションをドライブし続ける。

参考:日産自動車|3分でわかる日産について

また、ミッションとして以下を掲げています。

私たち日産は信頼される企業として独自性に溢れ、
革新的なクルマやサービスを創造し、
その目に見える優れた価値を、
すべてのステークホルダーに提供します。

参考:日産自動車|3分でわかる日産について

日産自動車はこれらのパーパスとミッションに則って独自のイノベーションを起こし続けているのですね。

5-4.特徴や強みは?

日産自動車の特徴、強みとしては以下の点が挙げられます。

電気自動車のパイオニアメーカー

日産自動車は、2010年に世界で初めて量産電気自動車である「日産リーフ」を発売しました。
そして独自のハイブリッド技術「e-POWER」も開発しています。ガソリンを入れればエンジンが発電するため、充電をしなくても電気モーターでの走行が可能です。燃費性能と走行性能が両立できるようになっています。

参考:日産自動車|EVから生まれた電動化技術 e-POWER

ルノー・日産・三菱アライアンスが活用できる

2023年2月より、ルノーグループ、三菱自動車工業株式会社、日産自動車株式会社での3社のアライアンスをより高いレベルに引き上げる事を目指しての新たな取り組みを進めています。

このアライアンスによって、電動化や自動運転技術の開発の加速や、ラテンアメリカ、インド及び欧州での事業の拡大が実現していく見込みです。

参考:日産自動車|ルノー・日産・三菱自動車 アライアンス

5-5.今後の展望は?

長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」において、以下の目標を掲げています。

  • 電動化への投資 2兆円
  • 電動車両販売 27車種
  • グローバルな電動車両のモデルミックス 55%

「2050年までにカーボンニュートラルとゼロ・エミッション車を実現し、電気自動車を誰もがどこででも利用できるようにする」ことをミッションとして掲げているので、その中間地点としての目標であると言えます。

参考:日産自動車|長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」

5-6.業績について

2024年3月現在の売上高は12兆6857億1600万円です。

過去5年間の連結の売上高と営業利益については以下のとおりです。

コロナ禍で一度は赤字となったものの順調に回復し、2022年3月から2024年3月の2年間で倍以上の営業利益を出しており、今後も伸びることが予想されます。

2020年3月 2021年3月 2022年3月 2023年3月 2024年3月
売上高 98,789 78,626 84,246 105,967 126,857
営業利益 -405 -1,507 2,473 3,771 5,687

(単位:億円)

参考:日産自動車|財務・業績ハイライト

タイズの強み

  • メーカー特化型エージェント
  • 技術職への深い知見
  • メーカーとの太いパイプと
    転職支援実績

6.社風や企業文化、労働環境について

6-1.残業は多いの?有給休暇も取得できる?

2023年度の平均残業時間は25.4時間/月、有給取得率は97%です。

有給休暇の平均取得日数は19日で、取得しやすい環境です。勤続年数に応じて17日~20日付与されます。
ほか休暇制度としては、勤続節目休暇や赴任休暇、生理休暇などがあります。

参考:日産自動車|ESGデータ集
日産自動車|キャリア採用情報 募集要項

6-2.日産自動車はどんな風土、企業文化の会社?

日々、日産自動車に訪問し、直接社員の方とコミュニケーションしている弊社担当コンサルタントに聞きました。

澤田 拓実

担当コンサルタント
澤田 拓実

日産自動車の風土、企業文化の特徴に代表されるものをいくつか記載いたします。
グローバル志向
グローバルに展開している企業で、世界中に製造拠点や販売網を持っています。これにより、多様な文化や価値観が混在し、国際的な視点を大切にする企業文化があります。
技術の日産
技術革新を企業の強みの一つとして捉えており、特に電気自動車「リーフ」や自動運転技術など、未来のモビリティを見据えた挑戦が企業文化の中で重要な位置を占めています。失敗を恐れず、挑戦する精神が根底にあると言えます。
ダイバーシティとインクルージョン
従業員の多様性を尊重し、性別、国籍、バックグラウンドを問わず平等な機会を提供することを重視しています。ダイバーシティ(多様性)とインクルージョン(包括性)を推進するための取り組みが活発に行われています。

6-3.転勤はあるの?

全ての職種において、将来的に勤務地が変更となる可能性があります。

全国に開発センターや事業所、工場があるので、転勤となる可能性があります。

6-4.平均年齢や平均勤続年数は?

過去3年間の平均年齢と平均勤続年数の推移は以下のとおりです。

先述のとおり新規採用に力を入れており従業員数が増加しているので、勤続年数は減少の傾向にあります。
2023年度の定年退職を含めた離職率は6.2%で、離職者が少なく長く働きやすい環境であることが分かります。

2021年度 2022年度 2023年度
平均年齢 41.9歳 41.7歳 41.2歳
平均勤続年数 17.0年 16.4年 15.0年

参考:日産自動車|ESGデータ集

6-5.女性でも働きやすい?活躍できる?

働く女性イメージ

女性が活躍できる環境です。

2023年度の各項目における女性比率は以下のとおりです。取締役の女性比率も25%と非常に高い傾向にあり、女性も活躍しやすい環境であることがわかります。

項目 女性比率
従業員数 14.6%
新規採用人数 16.9%
取締役 25.0%

参考:日産自動車|ESGデータ集

また、2023年度の育児休職取得者数と復職率は以下のとおりです。
復職率は100%近くとなっています。

項目 男性 女性
育児休職取得者数 302名 110名
育児休職復職率 95.5% 99.3%

参考:日産自動車|ESGデータ集

育児や介護をサポートする制度も充実しています。

  • ファミリーサポート休暇(有給:年5日、無給:年7日)
  • 傷病休暇(有給:年2日)
  • 就業時間短縮制度
    ※対象:小学校6年生年度末までの子の養育/2親等以内の親族の介護/妊産婦
  • ベビーシッター補助制度

さらに、横浜・厚木・追浜・みなとみらいには社内託児所が設置されています。

参考:日産自動車|キャリア採用情報 募集要項

日産自動車では、多様性・公平・受容の3点に力を入れており、誰もが価値ある存在として認められそして尊重されるよう、真に多様性に富み、公平でインクルーシブな職場作りを目指しています。女性の活躍も推進しています。

参考:日産自動車|ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン

タイズの強み

  • メーカー特化型エージェント
  • 技術職への深い知見
  • メーカーとの太いパイプと
    転職支援実績

7.タイズから転職成功した方の事例

A様 30代 男性の事例

■転職前の職務内容や業種、年収
自動車サプライヤーにて自動車部品の研究開発に従事。
また、製品企画や法規調査業務も担当。
当時の年収は残業代や諸手当込みで約670万円。

■転職を考えたきっかけ
サプライヤーという立場ではなく、完成車メーカーにて上流工程に携わりキャリアアップしたいと考え転職を決意。

■転職後の職務内容
開発の一環で担当していた法規業務のスキルをより伸ばすため、法規認証ポストにて入社。
これまでの部品単体での開発や法規認証業務ではなく、
車両全体に携わることで視野を広げスキルアップに繋がった。

■日産自動車に入社を決めた理由
当初より希望していた完成車メーカーでのキャリアアップが叶うこと。
部品単体の狭い視野ではなく、車両全体という広い視野で業務に携われることに魅力を感じ入社を決意。
また、提示年収についても現年収を大きく上回る提示があったことも要因の一つとなります。

■タイズをご利用されたご感想
職務経歴書の丁寧な添削や面接アドバイスは非常に心強く、
自信を持って選考に進むことができました。
複数のエージェント様とのやり取りをする中で、最も相性が良いと感じ、
澤田様にお願いして良かったと心より思っています。

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日産自動車は業界を代表するトップクラス企業ですが、中途採用も募集しているため、取り組み方次第で転職は十分可能です。

転職をご検討されている方は、デンソーを詳細まで知り尽くしているタイズまでご相談ください。
コンサルタントが転職をサポートさせていただきます。


タイズの強み

  • メーカー特化型エージェント
  • 技術職への深い知見
  • メーカーとの太いパイプと
    転職支援実績

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